「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!
そうだ!
オリンピックといえば何が好きって、やっぱ閉会式なんだよね~
初めて興味を持ったのはアトランタ五輪の閉会式で、総合演出がグレートフルデットのミッキー・ハートだったんです。
あれから閉会式にハマりました。

そう、本来オリンピックってのはスポーツと文化の祭典
だから開会式や閉会式にその国の特徴を表す文化的な演出が行われる。
カナダでやった時はニールヤングだったり、ロンドンはキンクスのレイ・デイビスが出てきたり。
それで次のオリンピック開催地にバトンを渡すのだけど、ロンドンの時はサンバチームがダーっと出てきてそこに何とセウ・ジョルジュがラップで入って来た!
NHKのアナウンサーは「何だかカッコいい人が出てきました」って実況していてズッコケたけど(笑)

さぁリオの閉会式はどうなるのか!
注目するところは次の開催地の日本がリオの閉会式に何を持ってくるのか?
エグザイル、AKB、ジャニーズは国外の知名度がアレだし、あの辺を日本の代表だと思われるとそれもアレだからねぇ。
ずばりパフュームあたりがバリバリのプロジェクションマッピングを和物仕様で出てきたりしたら鳥肌が立つなぁ。
サンバチームに対抗して阿波踊りが登場、その中にベビーメタルが入って来てエンヤトットな感じを倍速に刻んでスラッシュ!とか。

そういえば開会式は映画「シティーオブゴット」のフェルナンド・メイレレス監督の演出でしたね、シティーオブゴットと云えばセウ・ジョルジュ。

いろいろ問題はあるけどオリンピックのそんなところが好き。
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6日(土) Emerald River Dance
Open/18:30 Start/19:30
2000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

<出演>
★Nakhodka:
音響作家である木村啓人(Gt,Vo)の楽曲を、透明感のある牧歌的な歌声で山本真由
(Vo,Per)が表現する。原始的・民族的というFolkをテーマとし、ギター+唄を基本とするバンド。
 
★PCPC:
アート寺子屋「Kyklopsketch」主宰 平林秀夫、「vajuwaju」「金物屋トリオ」他で活動する
ドラマーカワイヒトシによるラップトップ & パーカッションDUO。稚拙で単純な方法論を軸に、
生演奏と電子音楽のノリシロ部分をデザインする軽音楽ユニット。

★石の寝床:
2010年結成。core of bellsなどのメンバーとして活動する瀬木(g.vo)と石原敦子(vo)の歌唱ユニット。
それぞれがつくった歌を持ち寄り、ギター1本歌2人で演奏している。

★直列猿人:
インプロバンド【モニャ次】【寒天縄】【kinzichi】、琴とコントラバスのトリオ【チョップドトマト】、歌モノ【サラダマイカル富岡製糸場グループ】の小山和朗(Gt)、フリーキーマシーンのキーボード奏者である小野茂人(Key)、毛玉、Go Everywhere等で活躍中の露木達也(Dr)によるキーボード&ギター&ドラムトリオ。



11日(木・祝) カンザスシティバンド(KCB)
Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

<出演>
カンザスシティバンド(KCB)
下田卓Vo, Tp/ 井上大地G/ 上山実P/ 渡部拓実B/ 大澤公則Ds

<オープニングアクト>
航空公園ジャグバンド(KKJB)



12日(金)~17日(水)のランチは、お休みさせて頂きます。



14日(日) スナックえりりん
open/start 19:00
1000円(1ドリンク+お通し付き)



21日(日) ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.100
Open18:00 Start19:30  
1000円(1ドリンク別+お通し付き)

誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。



27日(土) 塚本功ソロアルバム「アルシュ」発売記念LIVE
Open/19:00 Start/20:00
予約3000円 当日3500円(ドリンク別、えびせん食べ放題)
special guest 小島麻由美



28日(日) 夏のライブライブライブ
Open18:00 Start19:00
2000円(ドリンク別、エビセン食べ放題)

<出演>
★イーノマヤコwithBAND
★菊地のりよし&ヒューマンタッチ
★夜の野球場
★ヤマザキヤマト

       
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ゆかちゃんが撮ってくれたベストショット
ざ・たこさん
日本人枠で一番カッコよかった!
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12年を過ぎたモジョに置いてあるピアノは60年代から70年代に生産された海外輸出向けのヤマハのアップライト。
昨年、素敵なピアノ修理士と出会い、少しずつオーバーホールを繰り返し音がかなり生き返りました。

本日の出演者のリクオさんは日本のポップス界ではトップクラスのピアニスト。
リハーサルを聴いてうっとり。
先日の続木さんもそうでしたが、ただ鍵盤をたたくだけなのにいつもと音が全然違う。
そもそもダイナミックスを作れるというのが特性の楽器ですが、フェルトで出来たハンマーが弦を叩くというシンプルな構造。
それでも弾く人の個性が音になります。
ちょっとビックリしています。

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北欧のメタルシーン、ギリシャのバンゲリスしかり、イタリア・プログレシーン、ブラジルのサイケデリックシーンとか
辺境地の音楽って欧米のど真ん中のブームに対してどこか誤解があり、大なり小なり歪に尖っている。
昨今では中東のティナリュエンなど、すっかりカッコよさに魅了されてしまった。

もちろん日本のロックもそういう意味で大好きです。モップス、ジャックス、乱魔堂なんかは最高にカッコいいロックとして今でも拝聴しています。
そんな時代のアジアでの一コマが映画になっていました。



これまたカッコいいですね!

余談
レコード屋に行くと、昔からロックポップスは名前順、ジャズは楽器別、そしてプログレは国別にカテゴライズされている。
これ非常に便利を感じていました。
特にプログレ、
俗に云う「お里が知れる」という言葉がありますが、まさにプログレを掘り起こすと音色の中に潜むその土地の民族性や人間関係図などが重要なポイントになりますので国別に配置していると大助かり。
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今度の週刊スピリッツで日本国憲法が付録になるようです。
http://news.livedoor.com/article/detail/11696171/

熱いですね~
これは柏木由紀が乳首出しちゃうより売れるかもしれませんね(笑)
本業の政治家の方々が「国民に理解していただくために丁寧に説明していく」といいながら一向に理解されない現状にこのような青年誌からの展開には与野党のみなさんは感謝しなければいけませんね。
まぁしかし、国民に考えるきっかけを作ってしまうことに渋い顔をする人もいるのでしょうけど。

次号は是非、与党の「憲法改正草案」の全文解説付きで・・・と思ったけど次号は選挙終わってるのか。
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2日(土)  さばいばるいとうpresents「第4回bluesみたいな夜」
        Open/18:30 Start/17:30
        2000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        安藤登美子
        ラビット・フット(from千葉)
        デキシーポーク1/2
        一級河川荒川団
        MC:さばいばるいとう



3日(日)  久島勝則トリオwith駒野正美 ライブ
       Open/19:00 Start/19:30
       1000円(お通し+1ドリンク付き)投げ銭ライブ

       瀬川真吾(ピアノ)
       越阪部智彦(べ~ス)
       久島勝則(ドラム)
       駒野正美(ボ~カル)



9日(土)  衆議元市議夫企画 レコ発プレパーティー「トコロスペクティブ vol.1」
        OPEN 18:00 / START 19:00
        ¥2,000(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        レディメイド・レベル
        てあしくちびる
        殺生に絶望
        カリギュラは気まぐれ



10日(日)  ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.99
         Open18:00 Start19:30  
         1000円(1ドリンク別+お通し付き)

         誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
         是非、楽器を持って遊びに来て下さい。



12日(火)  18:00~21:30 貸切
         その後通常営業致します。



16日(土)  open~20:30 貸切
         その後通常営業致します。



17日(日)  RIKUO&KUMAGAIMAKOTO
        Open/18:00 Start/19:00

        ☆リクオ
         京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、グルーヴィーな
         ピアノスタイルで、注目を集める。
         ’92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」をリリース。
         ’90年代は、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、
         真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
         ’90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーツアーで鍛えられた
         ファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしか
         ローリングピアノマンと呼ばれるように。
         ’12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸
         “CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.
         ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。
         ’16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム
          『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。

         ☆クマガイマコト
         シンガー/ソングライター
         1972年生まれ。
         日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点でとらえて歌にする。
         風景を描くように歌い、弦を弾く。
         一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、
         言葉から溢れてくる唯一無二の世界観は、
         世代を問わない多くのリスナーに支持されている。
         全国各地でコアなファンも多く、
         じわじわとその音楽が日本中に浸透してきている。
         2014年に待望の初CDアルバム『夜の魚』をリリース。
         あくまでマイペースに年間100本ペースのライヴを重ね、
         常に新しい歌を作り続けながら全国ツアー中。

         ☆オープニングアクト
          山下秀樹(ラジヂオカセッツ)



18日(月)  W.C.カラス VS ANIEKY A GO GO!
        Open/18:30 Start/19:30
        予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        ☆ANIEKY A GO GO!(アニーキー・ア・ゴーゴー)
         山浦智生(やまうらともなり) 96年にcutting adge(avex)より「DIXIETANTAS」として
         デビュー。98年にはJames Brownのオープニングアクトを務める。現在は「ANIEKY A
         GOGO!」として主に鍵盤&ボーカルスタイルでのライブ活動を全国で展開、バンドサウンズの
         アルバム「NEW FRONTIER」「MIDDLE MAN」をリリース。 2013年8月21日、3rdアルバ
         ム「黄金の翼」全国発売。 2016年 4月4thアルバム 」ロックなたましい」発売 その他の活動
         2006年から2010年頃まで ギターパンダのベースを やキーボードを担当。ライブ&アルバ
         ム参加

         ☆W.C.カラス
         2013年3月生涯初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児とし
         て大きな話題を呼び、デビュー作は『ブルース&ソウル・レコーズ』誌の年間ベストアルバムに
         選出される。 2015年8月 セカンド・アルバム『うどん屋で泣いた』発表。 同年12月室井滋と
         のコラボ・アルバム『信じる者などありゃしない』発表。 ブルースを引っ提げ、パンク、オルタナ
         ティヴ、フォークソング等々幅広いジャンルと交われる数少ないシンガーである。

         ☆オープニングアクト
         タマリンダ
          近年、友人が大量に仕入れたウクレレを一本買って弾いてみたらやれる気がして
          弾き語り開始宣言。一喜一憂しながら都内のブルースバーを中心に活動中。



22日(金)~25日(月) 終日、臨時休業致します。




28日(木) ランチ 通常営業
        夜の営業は、臨時休業致します。


30日(土)  杉田企画
        open19:00 start20:00
        ソウル、AOR他



31日(日)  HIROMI SUGAWARA VS TAKURO‟MITAKA BOOGIES‟
        Open/18:00 Start/19:00
        2000円(1ドリンク付き、えびせん食べ放題)

        出演
        菅原広巳
        タクロー三鷹ブギーズ
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