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2011年5月のスケジュール

1日(日)  20:30~23:30 貸切
              その後通常営業致します





3日(火)  ケンタロー BLUES LAM SESSION vol.43
         open 19:00 start 19:30
         ¥1,000+オーダー
         ※誰でも参加できる飛び入りセッションです 。




4日(水)  18:00~22:00 貸切
              その後通常営業致します




8日(日)  バンバンバザール ワンマンライブ
       open 18:30/ start 19:30
       予約3,000 当日3,500(ドリンク別)

バンバンバザール
福島康之(vo,g)富永寛之(gt)黒川修(b)
JAZZ、JIVE、JUMP BLUES、FOLK、 COUNTRY、LATIN、HAWAIIAN などオールドタイミーでルーツの香りのするGOOD MUSICを独自の感性でブレンドした作品をこれまで発表し続けている。
http://www.ban-ban-bazar.com/

オープニングアクト
塚本功
http://isao-tsukamoto.net/

※ご予約は電話もしくはメールにて受け付けてます





15日(日) 【訂正】三宅伸治のライブは中止になりました。
 




17日(火)  沼澤尚×辻コースケ

       Percussion Session-IMPACT- release tour!
       open 19:00 start 20:30
       予約¥3,000 / 当日¥3,500
       ※オープニングアクトが入るので沼澤&辻セッションは21時30分位からの予定です
         ご予約は電話もしくはメールにて受け付けてます


沼澤尚
THEATRE BROOK、blues.the-butcher-590213、OKI DUB AINU BAND、iLLなどで活動
その他の主な共演者
チャカ・カーン、ボビー・ウーマック、アル・マッケイ、ヴァーダイン・ホワイト、エモーションズ、ハイラム・ブロック、ウィル・リー、ランディ・ブレッカー、ロベン・フォード、ポール・ギルバート、ジェフ・バーリン、シーラ・E、マルコス・スザーノ、チキンシャック、土岐英史、山岸潤史、大村憲司、鮎川誠、シーナ、Sing Like Talking、宮沢和史(AFROSICK)、角松敏生、スガシカオ、山崎まさよし、槇原敬之、CHAGE、清春、井上陽水、奥田民生、平井堅、くるり、河村隆一、INORAN、Tourbillon、安藤裕子、Leyona、吉田美奈子、岩崎宏美、尾崎亜美、大貫妙子、矢野顕子、椎名林檎、フルカワミキ、大黒摩季、つじあやの、中島美嘉、大塚愛、YUI、GOMA、 他。

辻コースケ
2010年ゴンザレス三上(GONTITI)とのDuoで「Smoked Salmon Railway Machine」を結成「SEIZA」リリース。
ソロでのlive活動の他、GONTITIのサポート、GOMA&JUNGLE RHYTHMSECTION、 オルケスタナッジナッジ、カセットコンロスのメンバーとして活動中。






21日(土)  16:00~20:00 貸切
               その後通常営業致します




 
22日(日)  ハッチハッチェルと木製の椅子
       OPEN18:30 START19:30
       予約2,000 当日2,500(ドリンク別)

       ハッチハッチェル・カルテット
       ハッチハッチェル(唄・踊り・バイオリン)
       ペロ魚谷(ドラムス)
       トネーロ(ウッドベース)
       アイリッシュコーヘイ(アコースティックギター)
       http://officebarbecue.com/index.htm

       木製の椅子
       http://mokuseinoisu.blog76.fc2.com/

       オープニングアクト
       宮腰理
       http://www.myspace.com/osamumiyagoshi
       ※ご予約は電話もしくはメールにて受け付けてます





28日(土)  善財和也 presents「よみがえる人々」
       open18:00 start19:00
       予約 2000 / 当日 2500(ドリンク別)

       LIVE
       Indus&Rocks
       善財和也×坪内敦
       鬼怒無月×Masa Ogura

       DJ
       ko umehara

鬼怒無月
'64年神奈川県出身。高校時代より音楽活動を始める。
'90年に自己のグループ、ボンデージフルーツを結成、'94年にバイオリン奏者勝井祐二と共に発足したレーベル「まぼろしの世界」より現在までに最新作の「Bondagefruit6」('05年2月発売)を含む6枚のアルバムを発表。ボンデージフルーツは'98年"ScandinavianProgressive Rock Festival"、'99年にはサンフランシスコの"Prog Fest '99"に招かれるなど海外での評価も高い。ボンデージフルーツと平行してEWEより2枚のアルバムをリリースしているチェンバーロックバンド「Warehouse」、ギターインスツルメンタルの極を追求する「Coil」、勝井祐二とのデュオ「Pere-Furu」、壷井彰久(vn)との「ERA」、吉田達也(ds)の「是巨人」、カルメンマキ(vo)の「サラマンドラ」、更に灰野敬ニ(vo,g etc.)、常味裕司(oud)とのコラボレーション、ギターソロ等 日々自己のギタースタイルを進化させ続ける異才ギタリスト。
http://mabokido.web.fc2.com/
http://www.youtube.com/watch?v=Dq4MiSzsCB8





29日(日)  こまのデラックス2.0 (投げ銭)
       open17:00 start17:30

       こまねえ(vo)
       たつG(gt)
       小野哲二(B)
       久島勝則(dr)
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by mojo-m | 2011-04-25 00:54 | 過去のスケジュール | Trackback

groove master

b0064080_2294472.jpgみなさん、久々に沼澤尚がやってきますよ!
今回はGONTITIのサポートやGOMA&JUNGLE RHYTHMSECTIONやカセットコンロスのパーカッショニストの辻コースケとのパーカッションとドラムによるDUO
前回のマルコス・スザーノとのライブを観た人は解ると思うけど、
シンプルなリズムだけのセッションというのは一番その人のスキルを開放しますね。
リズム、グルーブに興味のある人は必見です。
沼澤さんも辻さんも引き出し全開になります。
打楽器の価値観が変わります。


5/17(火)
Percussion Session-IMPACT- release tour!
open 19:00 start 20:30
予約¥3,000 / 当日¥3,500
※オープニングアクトが入るので沼澤&辻セッションは21時30分位からの予定です


沼澤尚
http://takashinumazawa.com/
辻コースケ
http://www.basisrecords.com/tsuji/
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by mojo-m | 2011-04-16 22:09 | Trackback

最近の細かいこと

b0064080_2104761.jpg


◆最近、マイケル・フランクスを聴いている。

AORである。

なんじゃそりゃ?という人はこちらをどうぞ、
http://ja.wikipedia.org/wiki/AOR

ひらたく言えば「大人のロック」ってやつで、
ジェームステーラーにしろ、こんなのにハマってしまって、
何だかいよいよ俺もオヤジになったなぁとしみじみ思うものがあり、
ため息とともに「俺も40過ぎか~」と呟くのです。



◆常連のN山さんからエリック・クラプトンに関する音源を30枚くらい頂く

懺悔します。
クラプトンの事を馬鹿にしていましたが、カッコいいです。
ドミノスのライブは勿論、80年代~90年代のソロもまったりしていて(あっ、またAOR)曲によってはかっこいい。
食わず嫌いだったのも多少ありますが、
クラプトンファンに嫌いなタイプが多いとか・・・本質から外れたところで嫌っていたふしがあり、
まぁ何しろこれもオヤジ化の影響か。



◆フジロック
今年もすでに頭の中の半分は苗場の事を考えています。
何といっても目玉はTINARIWEN、CONGOTRONICS vs ROCKERS、WILCOの3組
そして久々にみるBUDDY GUYはどんな演奏をするのだろうか?


◆Oキさんから「LOST」全巻121話が届く
プロデゥーサーにカールトン・キューズの名前が・・・
マイヤミバイスやナッシュブリッジスを手掛けた人です。
この時点で命がけでこの任務(ただダラダラと鑑賞するだけですが)を遂行する覚悟を決める。



◆今週末は近藤房之助さんがやってくる。
ベテランのライブは何度見ても新鮮、
それはきっと、ただ楽曲を披露するのではなくて演奏を通してステージの上で生き様をぶちまけるからでしょう。
先日の平田達彦さんもそうでしたが、選曲一つとっても奥が深いし何しろ佇まいが素晴らしい。
こういったライブを若い人たちには是非観て頂きたい。
他人にメッセージを届けるにはシリアスなウンチクより何かしらユニークなものの方が良いのかもしれない。

金曜日の房之助さんのライブでは木製の椅子がオープニングアクトをつとめる。
ユリカ嬢がオヤジたちに囲まれてどんな光を放つのか見もの!
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by mojo-m | 2011-04-13 21:23 | Trackback

所沢の音楽喫茶「MOJO」店主が綴る寝言の数々


by mojo-m