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10月4日(木)

U-zhaan&Steve Oda LIVE
Open19:00 Start20:00
予約2000円 当日2500円

出演

Steve Oda(サロード)
カナダ生まれの日系サロード奏者。サンラファエル在住。
7歳からスライドギター、ジャズギターを学ぶ。
1971年Ustad Ashish Khanに師事した後、1973年からAshishの父であり伝説的な音楽家Maestro Ali Akbar Khanの弟子に。1998年Ali Akbar音楽大学のエクゼクティブプロデューサーとして、2年間勤務。
Ali Akbar Khan、Pt.Sharda Sahai、Ustad Aashish Khan、Pt.Anindo Chatterjeeを含む、多くの著名な音楽家のツアーに同行している。
彼の演奏活動は北アメリカに留まらず、スペイン、フランス、スウェーデン、オーストラリアなどに広がり、最近ではニュージーランドを大成功に収めた。
また一昨年は日本に初来日し、県内では魚沼市小出郷文化会館で演奏。多くの聴衆を魅了した。
アルバム「Inovocation」(Tala Records、2006)リリースも記録的で、北インドの美しい音楽を発信し続けている、代表的な音楽家である。
http://steveoda.com/

U-zhaan(タブラ)
川越在住
毎年インドと日本を行き来し、インド古典音楽の魅力を追求する一方、ASA-CHANG&巡礼などのユニットに参加しタブラの可能性を探る。
2002年に発表された「junray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、WIRE誌のベスト4アルバムに選出される。FUJI ROCK FESTIVALには7年出場を果たしている。最新CD「影の無いヒト」には坂本龍一らも参加。
演奏活動は幅広いが、インド古典音楽演奏では彼の真骨頂が味わえ、日本人離れしたリズムセンスと圧倒的なパフォーマンスには見るものを釘付けにする。
2004年にはインド ラニガンジでタブラソロ公演を行い、現地メディアからも絶賛された。
http://u-zhaan.com/

サポートアクト
Karavinka (トモキSitar他)


サポートアクトのトモキ君はデイダラボッチというばんどもやっているシタール奏者、
こちらも楽しみ!
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by mojo-m | 2012-09-26 22:06 | Trackback

2012年10月のスケジュール

4日(木)
U-zhaan&Steve Oda LIVE

Open19:00 Start20:00
予約2000円 当日2500円

出演
Steve Oda(サロード)
カナダ生まれの日系サロード奏者。サンラファエル在住。
7歳からスライドギター、ジャズギターを学ぶ。
1971年Ustad Ashish Khanに師事した後、1973年からAshishの父であり
伝説的な音楽家Maestro Ali Akbar Khanの弟子に。
1998年Ali Akbar音楽大学のエクゼクティブプロデューサーとして、2年間勤務。
Ali Akbar Khan、Pt.Sharda Sahai、Ustad Aashish Khan、
Pt.Anindo Chatterjeeを含む、多くの著名な音楽家のツアーに同行している。
彼の演奏活動は北アメリカに留まらず、スペイン、フランス、スウェーデン、
オーストラリアなどに広がり、最近ではニュージーランドを大成功に収めた。
また一昨年は日本に初来日し、県内では魚沼市小出郷文化会館で演奏。
多くの聴衆を魅了した。
アルバム「Inovocation」(Tala Records、2006)リリースも記録的で、
北インドの美しい音楽を発信し続けている、代表的な音楽家である。
http://steveoda.com/

U-zhaan(タブラ)
川越在住
毎年インドと日本を行き来し、インド古典音楽の魅力を追求する一方、
ASA-CHANG&巡礼などのユニットに参加しタブラの可能性を探る。
2002年に発表された「junray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、
WIRE誌のベスト4アルバムに選出される。FUJI ROCK FESTIVALには7年出場を
果たしている。最新CD「影の無いヒト」には坂本龍一らも参加。
演奏活動は幅広いが、インド古典音楽演奏では彼の真骨頂が味わえ、
日本人離れしたリズムセンスと圧倒的なパフォーマンスには見るものを釘付けにする。
2004年にはインド ラニガンジでタブラソロ公演を行い、現地メディアからも絶賛された。
http://u-zhaan.com/

サポートアクト
Karavinka (トモキSitar他)





5日(金) 18:00~21:00 貸切、21:30より通常営業致します。





6日(土) 
The Chihanna&マシュマローズ LIVE

Open18:00 Start19:00
予約2,000 当日2,500 (ドリンク別)

The Chihanna http://www.youtube.com/watch?v=OvptAtufWRE
Chihana  http://www.chihana.org/
hanna   http://ameblo.jp/hannacoohanna/

マシュマローズ(武川アイ&弓木英梨乃)
60年代70年代のオールディーズ大好きなシンガ―・ソングライターの
二人がギターを掻き鳴らし名曲の数々をカバー!

武川アイ  http://aitakekawa.net/
弓木英梨乃 http://www.virgomusic.com/yumikierino/





8日(月)祝   
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.59

open 19:00 start 19:30
¥1,000+オーダー
※誰でも参加できる飛び入りセッションです 。





13日(土)  OPEN~22:00 貸切、22:30より通常営業致します。





14日(日)   
「生誕祭だよ今夜は」(投げ銭ライブ)

open 18:00 start 19:00
1000円(1ドリンク+えびせん食べ放題)

出演
カーネルサンダー&ロンリーハーツ・クラブバンド
http://www.kernelthunder-lhcb.com/
Ken's REGGAE CONNECTION
ヤマザキヤマト
http://www.yamazakiyamato.com/






15日(月)
石川二三夫&小出斉ブルースセッション

OPEN18:30 START19:30
¥2000(D別)

サポートアクト
サミー&ザ・ウエストポーチーズ

※後半は石川&小出とセッションを行います。
 どなたでも参加自由ですので是非楽器を持ってお越し下さい。

石川二三夫
1957年生まれ。18歳でブルースハープを手にする。
82年,JUKEでデビュー。86年,アメリカに渡り,シカゴを中心に一年間ライブ活動。
James Cotton,Billie Branch,Sugar Blue等多くのブルースミュージシャンとの
セッションライブ。96年,ソロアルバム「RED HOT BOOGIE」発売。
05年,岡地曙裕,爆風スランプ出身の江川ほーじんたちと,JUNGLE HOP結成し,
「Do The Jungle Hop」発売。様々なアーチストのレコーディング参加,
数多くのCM音楽も手掛けるなど,幅広い活動をしている。

小出斉
1957年生まれ。71年のB.B.キング来日をきっかけに
ブルースを聴き始め,ギターを手にする。 76年,吾妻光良氏と出会い,
78年,山崎よしきをリーダーとするローラーコースターに参加。
その後,永井隆率いるブルーヘヴンにも加わり, ヴィヴィド・サウンドより
アルバム発売。現在,ローラーコスター,石川二三夫とのデュオ等で活動中。
演奏活動の他,音楽誌,レコード・ライナー・ノーツなどで原稿執筆。
その豊かなBLUESの知識で得たテクニックを駆使したギタープレイは
絶妙な味わいを出している。日本を代表するBLUESギタリストである。





20日(土)  OPEN~23:00 貸切、その後、通常営業致します。





25日(木)  
Standard Jazz Quintet(投げ銭ライブ)

open 19:00 start 20:00
お通し(500円)+オーダー
佐藤敬吾(vo)
須之内丈典(gt)
菊谷卓也(pf)
池田剛一(b)
小坂裕明(ds)





26日(金)  18:00~21:00 貸切、その後、通常営業致します。





27日(土)  臨時休業致します。





28日(日)  OPEN~21:00 貸切、その後、通常営業致します。
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by mojo-m | 2012-09-21 21:19 | 過去のスケジュール | Trackback

ジェネレーション

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勝手にウッドストックに行って参りました。
ハッチーハッチェルのハチマさんが「このイベントは僕にとっての正月なんですよ」と言っていましたが納得します。

とんちピクルスさんやナオユキさん、良元優作さんなど素敵な出会いがいっぱいありました。
これ、まさに「出会い系」イベントですね。
で、だいたいこういった所へ行くと調子に乗って粗相をするのですが、
なんとか今回は何とか綺麗にクリヤーしました。(てへっ)

そして昨日は川越ジョージズで塚本功さんのライブ
序盤、軽く足を引っ張りましたが・・・最後は何とか着地で来たのではないかと、
その辺の安堵も背中を押して酒量が増えてしまい、うっかり「まぐろラーメン」で辛いラーメンを頼んでしまう。
そういえば以前も同じミスをしていた事に食べてから気付く。


まぁそれはそれとして、
つくづく思うのだけど、
ザ・たこさんの安藤さんと塚本功さんと自分が同じ歳だということが何か運命的なものを感じるなぁ。
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by mojo-m | 2012-09-19 02:41 | Trackback

所沢の音楽喫茶「MOJO」店主が綴る寝言の数々


by mojo-m