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2015年4月のスケジュール

4日(土)
市川“JAMES”洋二&塚本功
Open19:00 Start20:00
予約2500円 当日3000円(エビセン食べ放題、ドリンク別)

市川“JAMES”洋二(Vo&Ba) 1959年3月11日生まれ、東京都出身 1983年、「日本一無愛想なバンド、ストリート・スライダーズ」でエピック・ソニーからデビュー。 2000年、同バンド解散、アルバム15枚、武道館公演10本など。 以降、サポートベーシスト、プロデュース活動を行う。 20014年3月、55歳の誕生日を機に「カラオケに合わせてベースを弾きながら歌う」 というソロ活動を始める。

塚本功 ネタンダーズ、ピラニアンズ、小島麻由美、SLY MONGOOSEなどで活躍するギタリストでサウンドクリエーター。 セッション+参加バンドはUA、イノトモ、玲葉奈、SION、ワタナベイビー(ホフディラン)、アポジーズ、ピアニカ前田、入江雅人、中野律 記、ソウル365、SIGN、小塚+植村+塚本ユニット、クリオラ、アフロブルー、など数限りない。 フルアコースティックギターのナチュラルトーンを大切にしたプレイにファンも多い。 1996年の山崎まさよし主演映画『月とキャベツ』には俳優としても出演した。

スペシャルゲスト
菅沼雄太(Dr)
ネタンダーズ、エゴラッピン、坂本慎太郎(exゆらゆら帝国)で活躍





5日(日)
川島田ユミヲ(シネマ健康会) presents 「所沢MOJOで映画上映会、略して“モジョウエイカイ”!
Open18:30 Start19:30
1500円(ドリンク別、エビセン食べ放題)

2014年1月から縁あってMOJOで働くことになった川島田ユミヲ(かわしまだ・ゆみを)は、独立系映画プロダクション「シネマ健康会」の上映イベントを運営するスタッフでもあります。
昨年6月、(おそらく)大好評に終わった第一弾に引き続き、第二弾もやらせて頂く運びと相成りました。
今回は、2013年と2014年に「ちちぶ映画祭」の企画作品で入選&受賞を果たした、監督・脚本・松本卓也の短編映画2本立て上映です。
監督やキャストも来場予定!Tシャツ物販もアリ!是非遊びにいらして下さい!

<上映プログラム>
19:30~「テンプル・ナンバー・ゼロ」
(2014/日本/カラー/32min/ソリッドシチュエーション風友情ムービー)
☆ちちぶ映画祭2014 観客賞受賞!
予告編 https://www.youtube.com/watch?v=QUI2e5Txi1I

20:30頃~「LR Lost Road」
(2013/日本/カラー/27min/青春パンク風ロードムービー)
☆ちちぶ映画祭2013 グランプリ受賞!
他、全国10の映画祭で入選&受賞
予告編 https://www.youtube.com/watch?v=kIbj3ucYtR4





9日(木)
貸切 0時より通常営業





11日(土)
リトルツイスターズ
Open19:00 Start20:00
1800円(ドリンク別、エビセン食べ放題)

出演
リトルツイスターズ
スネア・ボーカルのノリヲ、アコーディオンの麻よを中心に結成された、白塗り童謡バンドユニット。「技術や才能がなくても、とにかくやりたいこと、やれることやる。」をモットーに、アコーディオン、スネアドラムをはじめ、ブリキのバケツやおもちゃの鉄琴、鍵盤ハーモニカ、カエル、野菜、練り物、調味料、などを使って演奏。ベースがいたり、ギターがいたり、ピアノがいたり、ポールダンサーがいたり演奏形態はその時々で様々。気取らずかっこつけすぎず、賽の河原で自由気ままに活動中。
http://littletwisters.web.fc2.com/top/top_frame.html

目&デニーロさくらい
http://topofthespirit.zatunen.com/index.html





12日(日)
W.C.カラス Chihana 竹田信吾with樽谷慎二
Open/18:00 Start/19:00
予約2500円 当日3000円





16日(木)
貸切
22時より通常営業します。





18日(土)
木製の椅子2ndアルバム発売記念「Show the "Just"」
Open 18:00 / Start 19:00
Charge ¥2,000(エビセン食べ放題、ドリンク別)

皆さま大変長らくお待たせしました!木製の椅子、6年の時を経て、遂に2ndアルバム『Just』を発表致します!日本におけるインディーズ音楽シーンの草分け的存在「Pヴァイン・レコード」より、2015年4月15日より全国発売が決定!この発売を記念して、所沢モジョにてレコ発ライブを行います。
演奏メンバーは皆さまご存知木製の椅子レギュラーアーティスト、アルバムにもメインで参加しているこの3人!
Dr/ 村田“NAGA”暢宏(NovatoRio)
WB/ 前田治(CABBAGE & BURDOCK)
Org,Pf/ 田村公生(二人目のジャイナ)
フロントアクトには魅惑の音煮込みユニット"ラタトゥイユ”!
Gt/ 渡邉 寛典(CABBAGE & BURDOCK)
Acc/ 竹廣類(CABBAGE & BURDOCK)

木製の椅子の過去、現在、そして未来が詰まったNewアルバム『Just』。その世界を堪能できる夜、皆さま是非ともお祝いにいらしてください!

チケット予約は参加ボタンをクリック
もしくはこちらから↓
木製の椅子OfficialWebSite
http://mokuseinoisu.com/contact





19日(日)
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.85
Open18:00 Start19:30
1000円(1ドリンク別+お通し付き)

誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。





25日(土)
ゲリーズ他
http://drummerdjembe.blogspot.jp/p/blog-page_16.html





26日(土)
ARCANA LIVE at MOJO
Open/18:00 Start/19:00
予約2500円 当日3000円

出演
ARCANA(山下Topo洋平、上野山英里、鬼怒無月)
大島武宜と伊藤絵里(fromセンカヲス)

オープニングアクト
ノイズの友(大内英明、テル、工藤昭太郎)

ARCANA
2011年12月より活動開始。ARCANAとはラテン語で「神秘」「秘密」を意味し、タロットカードを構成するものとしても知られている。溢れるオリジナリティと詩情、卓越した技量 。繊細かつ エネルギーに満ちた 美しい音色から生み出される、壮大な音絵巻。その神秘的でエキゾチックなサウンドは聴く者を異世界への旅にいざなう…。

山下Topo洋平/ケーナ、サンポーニャ
Yohei“Topo”Yamashita/Quena,Zampoña
ケーナ発祥の地、南米ボリビアに渡りコンサート、レコーディング、テレビ、ラジオで活躍。日本においても多数の音楽家と共演し、年間120本を超えるライブ活動を展開。ケーナの民族楽器を越えた魅力を見出し複数のユニットを結成。国際的な評価も高く2015年は自身のバンド『Tierra Cuatro』が南米ツアーへ招聘されている。これまで6枚のリーダーアルバムを発表。信条は「音楽でハッピネスを共有すること」。
上野山英里/ピアノ
Eri Uenoyama/Piano
ピアニスト・作編曲家。インターナショナルエレクトーンコンクール’97・ポピュラー部門第1位受賞。相愛大学在学中よりプロ活動開始。フィギアスケート「フィリップ・キャンデロロ」ショーで演奏等、活躍。2006年よりピアニストとして活動開始。NHK教育TV「てれび絵本」やラジオの音楽制作等作曲家としても活躍。2010年1stアルバム「The First Cry」をリリース。洗足大学非常勤講師も務める。
鬼怒無月/ギター
Natsuki Kido/Guitar
プログレッシヴ・ロックやジャズ、民族音楽等をルーツに持つ異才ギタリスト。、
プログレッシヴ・バンド “Bondage Fruit” “Salle Gaveau”を率いて国際的にも活躍している。
現在はクラシック・ギタリスト鈴木大介とギター・デュオ”The DUO”等 ライブ三昧の日々。
ARCANA2

大島武宜と伊藤絵里
Senkawosのギタリスト・コンポーザである「大島武宜」(おおしま・たけのり)と、パーカッショニストである「伊藤絵里」(いとう・えり)によるデュオユニット。ガットギター・ピアノ・Teenage Engineering OP-1・パーカッション・トイピアノ・おもちゃなどを操り、「うた-のち-インストゥルメンタル-時々-エクスペリメンタル」なサウンドを出力します。対象年齢は3歳以上。





29日(水)
「聴いたことない、こんな音・こんな歌」
Open19:00 Start20:00
予約2000円 当日2500円(ドリンク別、エビセン食べ放題)

出演
AKI & KUNIKO
片岡貴生

AKI  (アコースティック・ギター)
1998年 世界的なギタリスPeter Figerに認められヨーロッパでレコーディング、パリでの演奏を行う
2002年 アメリカNAMMショウでの演奏が好評を得る。
2003年 箏とのユニット” AKI & KUNIKO ” のアルバム『HA』がドイツより世界発売となり各国で絶賛される。
2005年 ヨーロッパ、カリブ~中米ツアー
2006年 ニューヨーク、シカゴ、ドイツOpenStringsのメインステージ公演。
アコースティックミュージックレーベル”HarvestMoonRecord”の総合プロデューサーを務める。
音楽評論家、湯川れい子氏より大絶賛を受ける。
現在、世界から最も注目を集める音楽家の一人。

帯名 久仁子(箏)
3歳より母に琴の手ほどきを受け10歳より地歌三絃を始める。
琴・三絃を後藤敦子・人間国宝 宮城喜代子・宮城数江 他の各氏に師事。 
 地歌研究の第一人者、中井猛氏に師事し貴重な楽器である大胡弓を学ぶ。
東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業、同大学院音楽研究科修士 課程修了。
宮城会アメリカ公演 (ニューヨーク・シアトル・ロスアンゼルス)
国際交流基金によるタイ・ネパール公演、日独親善公演、日仏親善公演などに参加。
1994年 ファース トCD「江戸小町」銀座山野楽器‘邦楽CD売上第一位を記録。
2002年 アコースティックギターと箏のDUOユニット「AKI&KUNIKO」のCD「HA~AKI&久仁子」はドイツのアコースティック ミュージックレコードより世界発売されヨーロッパ・アメリカの各種音楽雑誌にて絶賛される。 

「題名のない音楽会」「新春琴の調べ」「NHK古典芸術鑑賞会」などのTV番組、
東京FM「トランスワールドミュージックウエイズ」NHKFM「邦楽の ひととき」など
ラジオ番組にも多数出演。音楽雑誌「アコースティックミュージックマガジン」
「Player」「邦楽ジャーナル」にも自身の音楽活動が 大きく掲載されるなど
 精力的な活動を展開中。生田流宮城社大師範。

片岡 貴生(作詞&曲 Vo & Piano)
「BGMよさらば、ホントの声よこんにちは」
22歳夏、作曲の為にピアノを叩き始め後、これまで100を超えるオリジナル曲を創作、バンド「ひぽぽたます」「Passing Messenger」を率い主に東京都内のライブ・ハウスで演奏活動、傍らボーカリスト、としてアメリカン・ポップ系クラブで過す。
FREEDOM EXPRESS’89 (参加1973組)準グランプリ、受賞。
バンド解散後、近年10年はピアノ弾き語り、で演奏活動、並行して曲の創作、CD作品の制作を続ける。
1993年 1stCD 「全裸」(全11曲)発表、矢沢永吉 氏より絶賛を受ける。
1996年 2ndCD「不純・矛盾も愛のうち」(全8曲)発表
2010年 3rdCD、初のピアノ弾き語り作品「あの稜線の彼方に」(全16曲)発表
現在、世界的に活躍する弦楽ユニット「AKI & KUNIKO」アコースティク・ギター奏者 AKI 氏より絶賛を受け、以後、毎年ステージを共演。
他、日本に於けるロシア民謡の第一人者、石橋 幸 さん(モスクワ・クレムリンでの歌謡祭に日本人として初招聘)より楽曲依頼を受ける。
http://www.koten.co.jp/artist/akikuni.html
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by mojo-m | 2015-03-29 01:40 | 過去のスケジュール | Trackback
キャベツとゴボウ良かった。
前回の山田晃士さんといい本当に面白い人を連れてくる
彼ら自身が素晴らしいステージを各地で行っているから凄い人たちがくっついてくるんだろうなぁ。
今回のバロンさんも素晴らしかった。

この曲、非常に気に入ったのでメモがてら貼っておこう。

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by mojo-m | 2015-03-28 23:51 | Trackback

カントリー&ウエスタン

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本日はWalkin'Backのライブ
これは僕の大好きなアメリカの一つ。
実にトラディショナル。

お客さんは60歳を超えていますが皆さん若々しい。
所沢は元々は基地の町、地元の酒屋の爺ちゃんなんかは90歳にして片言の英語を使う。
高校の時に映画「トップガン」の影響でアメリカ軍の服が流行りました。
その時にうちの婆さんは「敵国の服を何故着るんだ」と怒っていたのを思い出す。
戦争したり占領されたり条約結んだり人間と云うのは常に異人とゴタゴタしますが、それぞれの持つ文化に憧れ真似をして受け入れていくって、素晴らしいと思います。

余談ですが、僕もたまに片言の英語を使います。
それを「下手くそ」と馬鹿にする人もいますがあまり気にしません。
下手でもいいんですよ、下手くそだからって委縮していたら何もはじまりません。
自慢ですが、僕は言葉の通じない猫とだって心を通わせる事が出来るので相手が人間ならばね・・・

おまけ

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by mojo-m | 2015-03-08 20:49 | Trackback

所沢の音楽喫茶「MOJO」店主が綴る寝言の数々


by mojo-m