「ほっ」と。キャンペーン

<   2016年 06月 ( 3 )   > この月の画像一覧

選挙前のテンション

今度の週刊スピリッツで日本国憲法が付録になるようです。
http://news.livedoor.com/article/detail/11696171/

熱いですね~
これは柏木由紀が乳首出しちゃうより売れるかもしれませんね(笑)
本業の政治家の方々が「国民に理解していただくために丁寧に説明していく」といいながら一向に理解されない現状にこのような青年誌からの展開には与野党のみなさんは感謝しなければいけませんね。
まぁしかし、国民に考えるきっかけを作ってしまうことに渋い顔をする人もいるのでしょうけど。

次号は是非、与党の「憲法改正草案」の全文解説付きで・・・と思ったけど次号は選挙終わってるのか。
[PR]
by mojo-m | 2016-06-30 20:49 | Trackback

16年7月のスケジュール

2日(土)  さばいばるいとうpresents「第4回bluesみたいな夜」
        Open/18:30 Start/17:30
        2000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        安藤登美子
        ラビット・フット(from千葉)
        デキシーポーク1/2
        一級河川荒川団
        MC:さばいばるいとう



3日(日)  久島勝則トリオwith駒野正美 ライブ
       Open/19:00 Start/19:30
       1000円(お通し+1ドリンク付き)投げ銭ライブ

       瀬川真吾(ピアノ)
       越阪部智彦(べ~ス)
       久島勝則(ドラム)
       駒野正美(ボ~カル)



9日(土)  衆議元市議夫企画 レコ発プレパーティー「トコロスペクティブ vol.1」
        OPEN 18:00 / START 19:00
        ¥2,000(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        レディメイド・レベル
        てあしくちびる
        殺生に絶望
        カリギュラは気まぐれ



10日(日)  ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.99
         Open18:00 Start19:30  
         1000円(1ドリンク別+お通し付き)

         誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
         是非、楽器を持って遊びに来て下さい。



12日(火)  18:00~21:30 貸切
         その後通常営業致します。



16日(土)  open~20:30 貸切
         その後通常営業致します。



17日(日)  RIKUO&KUMAGAIMAKOTO
        Open/18:00 Start/19:00

        ☆リクオ
         京都出身。ソウルフルなヴォーカルと幅広いソングライティング、グルーヴィーな
         ピアノスタイルで、注目を集める。
         ’92年、忌野清志郎プロデュースによるシングル「胸が痛いよ」をリリース。
         ’90年代は、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、
         真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。
         ’90年代後半より、インディーズに活動を移行。年間120本を越えるツアーツアーで鍛えられた
         ファンキーなライブパフォーマンスは、世代・ジャンルを越えて熱狂的な支持を集め、いつしか
         ローリングピアノマンと呼ばれるように。
         ’12年から、コラボ・イベント「HOBO CONNECTION」を主催し、奇妙礼太郎、仲井戸
         “CHABO”麗市、高野寛、Caravan、カーネーション、七尾旅人、中川 敬(ソウル.フラワー.
         ユニオン )等多くのミュージシャンとのコラボ・ライブを繰り広げる。
         ’16年4月には、満を持して、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム
          『Hello!』をリリース。CDと同時に自身初のアナログ・レコードもリリース。

         ☆クマガイマコト
         シンガー/ソングライター
         1972年生まれ。
         日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点でとらえて歌にする。
         風景を描くように歌い、弦を弾く。
         一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、
         言葉から溢れてくる唯一無二の世界観は、
         世代を問わない多くのリスナーに支持されている。
         全国各地でコアなファンも多く、
         じわじわとその音楽が日本中に浸透してきている。
         2014年に待望の初CDアルバム『夜の魚』をリリース。
         あくまでマイペースに年間100本ペースのライヴを重ね、
         常に新しい歌を作り続けながら全国ツアー中。

         ☆オープニングアクト
          山下秀樹(ラジヂオカセッツ)



18日(月)  W.C.カラス VS ANIEKY A GO GO!
        Open/18:30 Start/19:30
        予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

        出演
        ☆ANIEKY A GO GO!(アニーキー・ア・ゴーゴー)
         山浦智生(やまうらともなり) 96年にcutting adge(avex)より「DIXIETANTAS」として
         デビュー。98年にはJames Brownのオープニングアクトを務める。現在は「ANIEKY A
         GOGO!」として主に鍵盤&ボーカルスタイルでのライブ活動を全国で展開、バンドサウンズの
         アルバム「NEW FRONTIER」「MIDDLE MAN」をリリース。 2013年8月21日、3rdアルバ
         ム「黄金の翼」全国発売。 2016年 4月4thアルバム 」ロックなたましい」発売 その他の活動
         2006年から2010年頃まで ギターパンダのベースを やキーボードを担当。ライブ&アルバ
         ム参加

         ☆W.C.カラス
         2013年3月生涯初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児とし
         て大きな話題を呼び、デビュー作は『ブルース&ソウル・レコーズ』誌の年間ベストアルバムに
         選出される。 2015年8月 セカンド・アルバム『うどん屋で泣いた』発表。 同年12月室井滋と
         のコラボ・アルバム『信じる者などありゃしない』発表。 ブルースを引っ提げ、パンク、オルタナ
         ティヴ、フォークソング等々幅広いジャンルと交われる数少ないシンガーである。

         ☆オープニングアクト
         タマリンダ
          近年、友人が大量に仕入れたウクレレを一本買って弾いてみたらやれる気がして
          弾き語り開始宣言。一喜一憂しながら都内のブルースバーを中心に活動中。



22日(金)~25日(月) 終日、臨時休業致します。




28日(木) ランチ 通常営業
        夜の営業は、臨時休業致します。


30日(土)  杉田企画
        open19:00 start20:00
        ソウル、AOR他



31日(日)  HIROMI SUGAWARA VS TAKURO‟MITAKA BOOGIES‟
        Open/18:00 Start/19:00
        2000円(1ドリンク付き、えびせん食べ放題)

        出演
        菅原広巳
        タクロー三鷹ブギーズ
[PR]
by mojo-m | 2016-06-20 21:33 | 過去のスケジュール | Trackback
b0064080_1961027.jpg

まるで一昔前のWWF(World Wrestling Federation)みたいな写真

あっ、ベンハーパーです!
今年も年が明けると同時にフジロックのことを考え出しますが、もう6月ともなると頭の中がカオス

そしてラインナップが出揃うこの時期にワーッと日本人が発表される。
ASA-CHANG、ハッピーエンド、ブルースザブッチャー、アズミさんにミチロウさんなど・・・
数年前まではフジのラインナップは素晴らしいなぁ~とか毎年思っていましたが、それ間違いでした。
実は僕がフジに教育、洗脳されていたんですね(笑)

フジの出演者をマンネリという人もいますが、そこもイベントの個性だと思うので僕は不快な感じを持ったことがありません。
今年も大好きな演者満載でどうやったら片っ端から見れるのかシフト作りに悩みます
ステージ間を走り回らなくては!
[PR]
by mojo-m | 2016-06-04 19:27 | Trackback

所沢の音楽喫茶「MOJO」店主が綴る寝言の数々


by mojo-m