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2017年4月のスケジュール

9日(日)
久島勝則トリオwith駒野正美 ライブ

Open/19:00 Start/19:30
1000円(お通し+1ドリンク付き)投げ銭ライブ

瀬川真吾(ピアノ)
広目亮(べ~ス)
久島勝則(ドラム)
駒野正美(ボ~カル)



11日(火)
貸切

0じより通常営業になります



15日(土)
町田謙介×ぽん太&川船芯悟

Open/18:30 Start/19:30
投げ銭ライブ

町田謙介
'82年頃よりライブ活動開始。
多方面のジャンルを貪欲に吸収し独自のスタイルを吐き出し続ける、進行形ブルースマン。
全国各地を股にかけ、絶賛活動中!
P-VINE RECORDSより5枚のソロアルバムをリリース、
また加奈崎芳太郎はじめ多くのアルバムに参加している。
名寄市生まれ、通称「マチケン」。



16日(日)
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.108

Open19:00 Start19:30 
1000円(1ドリンク別+お通し付き)

誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。



17日(月)
中田マサミ&ウエストポーチーズ×ローライフサァーファー×DOPES

Open/19:00 Start/20:00
予約2500円 当日3000円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

ローライフサーファー
智(vocal、altosax、bluesharp)
河野(guitar、chorus)
シーマン(guitar)
カツヤヒロシ(bass、chorus)
健太郎(drum、chorus)



23日(日)
Walkin’ Back (カントリー)

Open/17:30 Start/18:30
3000円(食事付き、ドリンク別)



24日(月)
SCREW MOSS&フレンズ

Open/18:00 Start/19:00
2000円(D別、えびせん食べ放題)



29日(土)
野澤享司withながはら元×MOTEL×ノブディラン

Open/18:30 Start/19:30
予約2500 当日3000(D別、えびせん食べ放題)

野澤享司
1950年生。1972年に、中津川フォークジャンボリーを経て、ソロアルバム「白昼夢」(斉藤哲夫・渡辺勝・カシブチ哲郎など参加)でURCレコードデビュー。
1977年、小室等のサポートギターを務めた縁でフォーライフレコードよりソロアルバム「kyoji Travelin’」(トムウェイツのバックアップメンバー等参加)リリース。その他、1978年までに「君が気がかり」「南へ遠く」「セイルオン」 等を発表。その後、一時ライブ活動を中断するも90年代に入り、旧友 斉藤哲夫、中川イサトのライヴ参加を機に活動再開。
1999年、アルバム「Fender Bender~遥かな海へ」を発表。2008年コロムビアミュージックエンターテイメントより、驚異のマジカル・アコースティックギター・テクニック! 「アシッドフォーク伝説の達人」こと野澤亨司のセルフカヴァー集「Self Covers Naked ’70」を発売。
現在はソロ活動を中心に シバ・斉藤哲夫・あがた森魚・及川港恒平等とのジョイントを織り交ぜながら精力的に活動している。



30日(日)
かっぺちゃんオールスターズ

Open/16:00 Start/17:00
予約2500円 当日3000円(D別、えびせん食べ放題)

ザ・スパイダースのベーシスト、かっぺちゃん(加藤充)を中心に当時のヒット曲を演奏します。
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by mojo-m | 2017-03-26 22:14 | 17年4月のスケジュール | Trackback

2017年3月のスケジュール

4日(土)
「いのちの森 高江」 上映会&LIVE

Open/18:00 Start/19:00
¥2000(D別、えびせん食べ放題)
※イベント参加料金とは別に高江に送るカンパの募金箱も設置しますので余裕のある方はご協力お願いします。

出演
石原岳(いしはら たけし)
沖縄県東村高江在住
ソロの即興演奏やギター2本のユニット『PIRARUCU』ピラルクや即興ユニット、セッションで活動。エレキギターとエフェクターを使い演奏し、沖縄県内外で活動中。
2014年から演奏音と電球の光を同期するライブをしている。静寂、微音のライブから轟音のライブまで、アンビエントからノイズまで。
2011年5月、1stアルバム『Yoru no Kazoku』リリース
2013年1月、2ndアルバム『発酵する世界』リリース
過去、那覇にて「Bar 乱波洞」「8onpas」経営。
イベント「渦」「オホーツクナイト」 主宰
現在、『高江音楽祭』主宰

夢野カブ(ゆめのかぶ)
1963/10/30 岡山県倉敷市生まれ。
1985 京都にてTHE BARREL HOUSE 結成。(関西を拠点にライブ活動を勢力的に展開)
1996/4 夢野カブ&MOON MEN として1st CD 『A Night Sunflowers』発表。
★【MOON MEN are 吉森信(key)船戸博史(wb)藤原弘昭(vln)新井尚子(harmonica)細川圭一(g)】
1998 Drに芳垣安洋を迎え、2nd CD 『NOW HERE MAN』発表
2001 THE CRAWFISH 結成と同時にソロ活動も始動
★【THE CRAWFISH are 吉森信(key)船戸博史(wb)新井尚子(harmonica)細川圭一(g)】
辰巳光英(tp)岡地曙裕(dr)】
2004『PLACEBO/ジ・アムステルダム』(山川のりを プロデュース)発表
同年 『CRAWFISH FESTA/THE CRAWFISH』発表
2009/8 北海道のライジングサンロックフェスティバルの仲井戸麗市&片山広明のステージに出演。
2010 武内正陽と2人組ロックバンド 、ザ・スイスギターズ結成。勢力的全国ツアーを展開し、このバンドでのALBUMを2枚発表。
2012 / 4 『SWISS ROLL / The Swiss Guitars』(guest musician 関根真理、早川岳晴、片山広明)発表。
2014/10 『Stand Up!Clara / The Swiss Guitars』(guest musician 山川のりを、梅津数時)発表

現在はザ・スイスギターズの他、
☆カブ主総会(2009~)【カブ主総会 are 橋本じゅん(g)早川岳晴(b)湊雅史(dr)片山広明(t.sax)】
☆Three&only【夢野カブ(vo.g)吉森信(pf)湊雅史(drs.cho)】
☆ユメノスキマ(2012〜)【夢野カブ&itoigawa】、
☆THE NO END(2012~)【夢野カブ(vo.g)ITOIGAWA(g)《from スキマノザラシ》青酸カリ子(b)杉山章二丸(drs)《ex.ザ・タイマーズ、MOJO CLUB》】
2016 4月 『LIVE!/Three&Only』を発表する。



5日(日)
こまねえ Tatsu–g わがままライブ 「四人囃子セッションライブ」

Open/15:30 Start/16:00
予約3000円 当日3500円(ドリンク別、えびせん食べ放題)

出演
岡井大二 Dr
坂下秀実 key
根岸孝旨 Ba
関雅樹 G
Tatsu–g G、Vo
こまねえ Vo
※こちらのイベントは予約人数にが定員に達したので予約の受付を終了します。



12日(日)
クマガイマコト&加藤雄一郎+ヒトリズム(ナカムラ@モアリズム)+テッチントバショウ

Open/18:00 Start/19:00
予約2500円 当日3000円

クマガイマコト
シンガー/ソングライター
1972年生まれ。
日常の中にちりばめられているありふれた風景を独特の視点でとらえて歌にする。
風景を描くように歌い、弦を弾く。
一度聴くと頭から離れなくなる浮遊感のあるメロディーや、
言葉から溢れてくる唯一無二の世界観は、
世代を問わない多くのリスナーに支持されている。
全国各地でコアなファンも多く、じわじわとその音楽が日本中に浸透してきている。
2014年に待望の初CDアルバム『夜の魚』をリリース。
あくまでマイペースに年間120本ペースのライヴを重ね、常に新しい歌を作り続けながら全国ツアー中。

加藤雄一郎 (sax player)
1972年生まれ。サックス奏者。
2005年よりYuichiro Kato名義での活動を開始。現在まで3枚のソロアルバムを発表。自ら製作したトラックの上で自由にサックスが歌うシンプルなスタイルのソロライブを各地で行っている。NATSUMEN・L.E.D.のメンバーとしても活動中。
また、Calm・曽我部恵一・Hotel New Tokyo・Superfly・木村カエラ・矢沢永吉・miya takehiro・ANIEKY A GO GO ! など、様々なアーティストのレコーディングやライブへの参加も多く、多くのミュージシャンが信頼を寄せるサックス奏者としても知られている。

ヒトリズム(ナカムラ@モアリズム)
伝説のバンド、カリフラワーズの創始者であり、2017年1月に活動休止宣言をしたモアリズムのVo.Gt.ナカムラによるソロ活動。
脚本家・映画監督である西川美和作品の音楽制作をはじめ、CM音楽、ナレーション、執筆、プロデュースなど多種多様な活躍。
ブラックミュージックマガジン『ブルース&ソウル・レコーズ』にて、「☆モアリズム ナカムラの20××年ブルースの旅」絶賛連載中。
リズムと旅するナカムラの「ヒトリズム」をあなたへ。

テッチントバショウ
戸張元樹 vo,gt/今野昌 vo,harp/横山哲也 dr



14日(火)
貸切

21時30分より通常営業



15日(水)
貸切

22時30分より通常営業



19日(日)
ペーソス×デルタ兄弟

Open/18:00 Start/19:00
予約2500円 当日3000円

ペーソス
島本慶(しまもと けい)歌・ハーモニカ担当
1952年生まれの所謂「しらけ世代」
齢50を過ぎて突然、頭の中に歌があふれ出し、歌手になることを決意。
2003年10月に、ペーソスとしてCDデビューを果たした。風俗ライター「舐達磨親方」名義で好事家の支持を集め、今も新聞や雑誌に記事を書く仕事を続けているが、いつかは道行く人に歌手として握手を求められるようになりたいと願う、元祖・哀愁おやぢ。

米内山尚人(よないやま なおと)ギター担当
1981年生の所謂「草食系男子」
専門学校卒業後、さまざまな演劇音楽や映像音楽を手がけてきた。夜の酒場で偶然隣り合わせたオヤジ(島本)に、つい『ギターが弾ける』と言ってしまったところ、一緒にやってくれと泣いて頼まれ、断れなくなり、2011年9月より、ペーソス二代目のギタリストとなる。修行僧のようなひたむきさと静謐さを持つ、若おやぢ。

スマイリー井原(すまいりー いはら) 専属司会
1965年生の所謂「新人類」
勤め先の上司に「会社を辞めてくれ」と真顔で言われる落ちこぼれサラリーマンだったが、唯一の取り柄の話術を買われて、2004年2月からペーソス専属司会者となる。冷静なツッコミ役を務めるが、実は人見知りで引きこもりの、オタクおやぢ。

末井昭
1948年生の所謂「団塊の世代」
80年代サブカルチャーをリードした『写真時代』や、初のパチンコ攻略誌『パチンコ必勝ガイド』などを世に送り出した名編集者。島本慶とは、編集者とライターとの関係から、友だち、兄弟のようになって、30年以上の付き合い。2012年10月、自らの手で大きく育て上げた白夜書房を退社。60代半ばにして、「好きなサックス一本で生きていく、ペーソスに全てを捧げる」という無謀な決断をした、痛快バカおやぢ。 ※2016年10月末以降ライブは不定期参加

おことわり
この日のライブは末井さんが参加できないために近藤哲平さんがクラリネットで参加します。

デルタ兄弟
”和製Muddy Waters” King☆JIRO率いるデルタ兄弟は1996年に結成。
「King☆JIRO」のソロ活動や「キングジローとハイセンス」の活動をこなしつつ、2012年にメンバーチェンジしてアダルトなBANDとしてTOKYOのシーンに復活。
2012年は東京や関東近県のBarやLiveHouseで温かく迎えられ、2013年、遂に「四谷ブルーヒート・ワンマン」で完全復活!
2013年12月モアリズム、盟友・宿敵ナカムラをプロデューサーに向かえレコーディング。
2014年7月16日 P-vineレコードよりCD「デルタ兄弟」全国発売
一躍itunesブルースチャート堂々の1位獲得の金字塔を立てる。
勤労意欲の無い世の中に喝!!を入れる名曲「ハタラケ」から始まるアルバムはLIVEで凄みを増します。
名曲「ワンダホーワイフ」「コンクリート流出事件BLUES」も健在です。
BLUESは勿論の事、R&B・R&R・ゴスペル・バラードまでKing☆JIROの圧倒的な歌唱力とパフォーマンスをご堪能下さい。



20日(月)
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.107

Open19:00 Start19:30 
1000円(1ドリンク別+お通し付き)

誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。



24日(金)
貸切

20時30分より通常営業



25日(土)
『上田和寛の歌旅』

Open/18:00 Start/19:00
charge 3500円(1D別+えびせん食べ放題)
※こちらのイベントは定員に達したため予約の受付を締め切らさせていただきます。
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by mojo-m | 2017-03-03 00:46 | 17年3月のスケジュール | Trackback

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