4日(日)  
『ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.76』
open 18:00 start 19:30
1,000円(ドリンク別+お通し付き)
※誰でも参加できる飛び入りセッションです 。




5日(月)
鬼怒無月「My Back Pages」発売記念ライブ
予約2,500円 当日3,000円(ドリンク別)
Open18:30 Start19:30

スペシャル・ゲスト
吉良知彦(ag. from zabadak)

オープニングアクト
Swing Beaucoup(スイボク)

鬼怒無月
 ’64年神奈川県出身。高校時代より音楽活動を始める。
’90年に自己のグループ、ボンデージフルーツを結成、’94年にバイオリン奏者勝井祐二と共に発足したレーベル「まぼろしの世界」より現在までに最新作の「Bondagefruit6」(’05年2月発売)を含む6枚のアルバムを発表。ボンデージフルーツは’98年”ScandinavianProgressive Rock Festival”、’99年にはサンフランシスコの”Prog Fest ’99″に招かれるなど海外での評価も高い。ボンデージフルーツと平行してEWEより2枚のアルバムをリリースしているチェンバーロックバン ド「Warehouse」、ギターインスツルメンタルの極を追求する「Coil」、勝井祐二とのデュオ「Pere-Furu」、壷井彰久(vn)との「ERA」、吉田達也(ds)の「是巨人」、カルメンマキ(vo)の「サラマンドラ」、更に灰野敬ニ(vo,g etc.)、常味裕司(oud)とのコラボレーション、ギターソロ等 日々自己のギタースタイルを進化させ続ける異才ギタリスト。




10日(土)
大江慎也
予約4,000円 当日4,500円 (ドリンク別)
Open18:00 Start19:00

伝説のバンド“ザ・ルースターズ”初代ボーカル&ギター。“孤高のカリスマ”として1979年?1985年までバンドを牽引するも度重なる体調不良により音楽活動の休養を余儀なくされる。 以後、ソロアクトやルースターズのメンバーと共に徐々に音楽活動を再開し、2003年には鶴川仁美(exザ・ロッカーズ)、小串謙一、坂田伸一(exサンハウス)らと“UN”を結成するなど活動が活発化する中、2004年7月のフジ・ロック・フェスティバルをもって正式にルースターズを散開させるなど新旧交えた様々な展開を行う。 2006年には初のソロアルバム『THE GREATEST MUSIC』を発表。
http://www.shinyaoe.com/




11日(日)
小高企画
Open/Start 13:00


貸切19:00~22:00
その後、通常営業致します




15日(木)
「投げ銭ライブ」
ヤマザキヤマト じぶこん 青木光男劇場
open19:00 start20:00
1000円(1ドリンク+お通し)

ヤマザキヤマト
アフリカやブラジル産まれの太鼓たちや20世紀最後の発明楽器と言われるHANGを駆使し躍動と癒しの音色を奏で歌う。
心に響く歌詞そしてユニークなパフォーマンス。子供も大人もきっと笑顔の時間に。

じぶこん
唄い、ドラムを叩き、ディジュリドゥを吹く近藤裕子と フラメンコギターでリズムを刻む辻岳春 二人の絡まるグルーヴとサウンドで織りなす音楽。

青木光男劇場
おしゃべりのお芝居をしています。身近なモノをしゃべらせてみたり。妄想キャラクターを登場させて物語を紡いだりします。熱く軽やかに、あるときはちょっとだけ如何わしく、シニカルな笑いに一粒の純な涙をペーストしてお届けします。CM、ハイテクゴミ処理場のDVDなどで、声優・ナレーターとしても活躍中。




18日(日)
貸切12:30~15:30
18:00より通常営業




24日(土)
貸切18:00~21:30
その後、通常営業します。




25日(日)
町田健介 VS WC.カラス
予約2500円 当日3000円 (エビセン食べ放題、ドリンク別)
Open18:30 Start19:30

町田謙介
独自の世界観を持ち、多方面のジャンルを自分のフィルターを通し歌い上げる進
行形ブルースマン
http://www.linkclub.or.jp/~machiken/

WCカラス
2013年春、モアリズムのナカムラのプロデュースにより、48歳にして『W.C.カラ
ス』でデビュー。ブルース&ソウル・レコーズ誌でも2号連 続で特集が組まれる
など、大きな話題を呼んだ。「ブルース界の革命児」、「W.C.カラスの登場は
2013年の日本のブルース・シーンにとって、 事件とも言っていい」として絶賛
される。
http://music.ap.teacup.com/kikori/

サポートバンド
月の原農園バンド 樽谷慎二(ba)井上JUJU博之(bs,fl) 武村国蔵(dr) 工藤昭太郎(gt,hrp)




31日(土)
LIVE&DJ PARTY BEDTOWN vol.13
予約3000円 当日3500円 Kids1500円 (1ドリンク+えびせん付き)
Open/Start 18:30

LIVE:
割礼
石橋英子withもう死んだ人たち1/2(須藤俊明 山本達久)
marron aka dubmarronics

DJ:
gommissey
yoai

予約はBEDTOWN HP予約フォームhttp://www.bedtownbedtown.com/
またはMOJOまで。

13回目となるLIVE&DJ PARTY BEDTOWNは3組のライブアクトを招いての開催です。
一組目は京都から、青いストラトと無数のエフェクト群、そして靭やかなストロークと官能的なプレイフォームが生み出すビートとリフでアンビエントからダブ、トランス、サイケデリックガレージまでを自在に表現し、国内外アンダーグラウンドシーンの架け橋としても重要な役割を担い続けるスマイリースーパーギタリスト marron aka dubmarronics のソロステージを。
二組目はこれまでBEDTOWNには演奏者として最多出演、遂に彼女の「歌」がMOJOに響き渡ります 石橋英子 の登場。サポートにはソロ名義でのバックバンド「もう死んだ人たち」から bass.須藤俊明(GOMES THE HITMAN、ex.MELT-BANANA) drum.山本達久(NATSUMEN、カフカ鼾) という最新作であり傑作「car and freezer」制作中心メンバーによる、リリース後初の試みとなる貴重なトリオ演奏、必見です。
三組目には80年代より活動を続け、現在もその特異な存在感を放ち続ける4ピースバンド 割礼 を迎えます。長尺の楽曲上で時間軸を無効化させるかのように限界までスロウにグルーヴし続けるリズム隊と、静寂と轟音が火花を散らす他に類を見ない程モダンなツインギターの掛け合い、その中から立ち現れる圧倒的な空間と世界観を。
異界との境界を涼やかに往来しながら同時にロックミュージックが持つ普遍性を更新し続けるこの三組の独自のサウンドと活動、そしてそれらが青白く燃え踊る優美なライブ演奏を、是非MOJOの美味しいナスとチーズのキーマカレーと生ギネスビールとともに体験してください!
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# by mojo-m | 2014-05-02 00:18 | 過去のスケジュール | Trackback

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