2015年8月のスケジュール
2015年 08月 02日
1日(土)
ACTION BAND
Open/Start 20:00
3500円 飲み放題、食事付き
2日(日)
井上尭之 ソロライブ
Open18:30 Start19:30
予約3500円 当日4000円 (エビセン食べ放題、ドリンク別)
9日(日)
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.88
Open18:00 Start19:30
1000円(1ドリンク別+お通し付き)
誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。
14日(金)
ロブ・ストーンwith加藤エレナ
Open19:00 Start20:00
予約3,000円 当日3,500円
サポートアクト
佐藤龍英、ケンタロー・ブルースセッションバンド
16日(日)
スナックえりりん
Open/Start 19:00
1000円(1D+お通し付き)
実質的にはモジョのボス、絵里子さまが自由気ままに営業するプチ・イベント
毎回お題を出して常連の方々にBGMをセレクトして頂いてます。
今回のお題は「トランスジェンダー、ホモセクシャル」
17日(月)
月曜日をぶっ飛ばせVol.10
Open19:00 Start20:00
3,000円(ドリンク別、エビセン食べ放題)
出演
Republic session
関 雅樹Gt 石井為人Key 大西 真Ba 岡井大二Dr
闘魂エクスプレス
23日(日)
夏のLiveLiveLive at MOJO
Open18:00 Start19:00
2000円(ドリンク別、エビセン食べ放題)
出演
イーノマヤコ&CWMC
菊地のりよし&ヒューマンタッチ
夜の野球場
ヤマザキヤマト
29日(土)
野沢享司&吉村瞳
Open19:00 Start20:00
予約2500円 当日3000円 (エビセン食べ放題、ドリンク別)
オープニングアクト
月野原農園バンド(樽谷慎二gtvo 武村国蔵dr 入江考之ba 工藤昭太郎gthp)
野沢享司
13歳でビートルズに出会う。実兄からの影響でビートとヒッピー文化の狭間を揺れ動く。野澤兄は、野澤本人がシバと出会う前からシバの知り合いであった。
1972年、斉藤哲夫の紹介で中津川フォークジャンボリーに出演。ギターをかき鳴らしながらトイピアノを弾き、ハーモニカを吹くという衝撃的なデビューをはたす。同年、URCレコードからアルバム『白昼夢』を発表。
その後、1年半ほど小室等のギタリストとして活動。
斉藤哲夫、矢野顕子、ムーライダースらのバックアップと小室等プロデュースによる2作目『kyoji-Travelin’』は1977年に発表。
野澤本人は「キンクスのようなサウンドを目指していた」と回想している。
吉村瞳
18歳でスライドギターをはじめる。ヴォーカリストとなるのは22歳。女性アコースティック・ユニット / Red Dirt Boogie Sisters を結成。ラップ・スティール・ギターをはじめたのは26歳。現在はソロとパーカショニスト小笠原知子とのデュオで全国各地でライヴ活動を行なう。
アコースティックギターによるボトルネック、ラップスティール、リゾネイト・ギターを使い分け、アメリカ南部サウンド(スワンプやブルース)に根ざした音楽、ネイティヴ・アメリカンの音楽に影響を受けたロックンロールをソウルフルに歌いあげる。
30日(日)
久島オルガントリオ
出演
瓜生利典(org)
駒野正美(vo)
久島勝則(ds)
ACTION BAND
Open/Start 20:00
3500円 飲み放題、食事付き
2日(日)
井上尭之 ソロライブ
Open18:30 Start19:30
予約3500円 当日4000円 (エビセン食べ放題、ドリンク別)
9日(日)
ケンタローBLUES JAM SESSION Vol.88
Open18:00 Start19:30
1000円(1ドリンク別+お通し付き)
誰でも参加できる飛び入りセッションです 。
是非、楽器を持って遊びに来て下さい。
14日(金)
ロブ・ストーンwith加藤エレナ
Open19:00 Start20:00
予約3,000円 当日3,500円
サポートアクト
佐藤龍英、ケンタロー・ブルースセッションバンド
16日(日)
スナックえりりん
Open/Start 19:00
1000円(1D+お通し付き)
実質的にはモジョのボス、絵里子さまが自由気ままに営業するプチ・イベント
毎回お題を出して常連の方々にBGMをセレクトして頂いてます。
今回のお題は「トランスジェンダー、ホモセクシャル」
17日(月)
月曜日をぶっ飛ばせVol.10
Open19:00 Start20:00
3,000円(ドリンク別、エビセン食べ放題)
出演
Republic session
関 雅樹Gt 石井為人Key 大西 真Ba 岡井大二Dr
闘魂エクスプレス
23日(日)
夏のLiveLiveLive at MOJO
Open18:00 Start19:00
2000円(ドリンク別、エビセン食べ放題)
出演
イーノマヤコ&CWMC
菊地のりよし&ヒューマンタッチ
夜の野球場
ヤマザキヤマト
29日(土)
野沢享司&吉村瞳
Open19:00 Start20:00
予約2500円 当日3000円 (エビセン食べ放題、ドリンク別)
オープニングアクト
月野原農園バンド(樽谷慎二gtvo 武村国蔵dr 入江考之ba 工藤昭太郎gthp)
野沢享司
13歳でビートルズに出会う。実兄からの影響でビートとヒッピー文化の狭間を揺れ動く。野澤兄は、野澤本人がシバと出会う前からシバの知り合いであった。
1972年、斉藤哲夫の紹介で中津川フォークジャンボリーに出演。ギターをかき鳴らしながらトイピアノを弾き、ハーモニカを吹くという衝撃的なデビューをはたす。同年、URCレコードからアルバム『白昼夢』を発表。
その後、1年半ほど小室等のギタリストとして活動。
斉藤哲夫、矢野顕子、ムーライダースらのバックアップと小室等プロデュースによる2作目『kyoji-Travelin’』は1977年に発表。
野澤本人は「キンクスのようなサウンドを目指していた」と回想している。
吉村瞳
18歳でスライドギターをはじめる。ヴォーカリストとなるのは22歳。女性アコースティック・ユニット / Red Dirt Boogie Sisters を結成。ラップ・スティール・ギターをはじめたのは26歳。現在はソロとパーカショニスト小笠原知子とのデュオで全国各地でライヴ活動を行なう。
アコースティックギターによるボトルネック、ラップスティール、リゾネイト・ギターを使い分け、アメリカ南部サウンド(スワンプやブルース)に根ざした音楽、ネイティヴ・アメリカンの音楽に影響を受けたロックンロールをソウルフルに歌いあげる。
30日(日)
久島オルガントリオ
出演
瓜生利典(org)
駒野正美(vo)
久島勝則(ds)
by mojo-m
| 2015-08-02 02:55
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